雄松堂 > 雄松堂アーカイブズ > 文学・語学>文芸叢書・明治時代


 明治時代に「叢書」という出版形式が創案された。文学の領域においては、明治22年より刊行を始めた吉岡書籍店刊「新著百種」を嚆矢とする。当マイクロフィッシュ版は小社既刊マイクロフィッシュ版「明治期刊行物集成(JMSTC)文学・言語編」の中より叢書群を選出し、刊行年順に収録した。明治時代の文芸叢書のほぼ全体を収録するコレクションとなっている。



形態・仕様 ポジティヴ・マイクロフィッシュ版
国際規格(105x148mm) 銀塩・98モード
価  格 セット 1,000シート 10箱入 \1,050,000
タイトル別購入の場合は、1シート当り \1,365


(価格は税込み)

書 目 一 覧

推薦文
「文芸叢書・明治時代」に寄せて 早稲田大学名誉教授 紅野敏郎


[注文フォームへ]