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初期日本 
江戸時代鎖国体制のもとでのオランダ語に加えて、開国以後には英・仏・独・露語の研究も盛んになった。いわゆる洋学研究初期の文献のうち、英語を除く諸語に関する文献集で、『長崎ハルマ』『和蘭字彙』などのオランダ語関係が半数を占めるが、フランス語・ドイツ語・ロシア語関係も76点あって、合計154点、227冊をマイクロ化している。
収 録 概 要
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項 目
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点 数
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リール
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価 格
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| 1 和蘭語 |
78点
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20リール
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\336,000
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2 仏蘭西語
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30点
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6リール
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\100,800
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| 3 独逸語 |
35点
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6リール
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\100,800
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| 4 露西亜語 |
11点
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2リール
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\33,600
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| 原 本 |
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刊・写本 全154点 227冊(寛政5年〜明治37年)
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| 目 録 |
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A5判 16頁 |
| フィルム |
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35ミリ ポジティヴ ロール 34リール |
| 価 格 |
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\464,100(分売リール単価\16,800) |
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(価格は税込み)
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