■「ジョン・グールドの世界展に向けて」 (山口高弘:玉川大学教育博物館館長代理)
■グールドの著作に描かれている日本の鳥 (柿澤亮二:山階鳥類研究所主任研究員、玉川大学客員教授)
■グールド鳥類図譜をひもとく喜び ―手彩色石版と鳥類図譜― (荒俣宏:作家、博物研究家、玉川大学客員教授)
Pinus:「ピヌス」は雄松堂書店の社名にちなんでラテン語のPinusから命名されました。ピヌスとは黒松を意味し、1775年から2年間日本に滞在したツュンベリ(Carl Peter Thunberg, 1743-1828.)が学名を付けたことより由来しています。
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