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雄松堂>ほんの世界はへんな世界 バックナンバー

本の世界は変な世界
バックナンバー
 [第三十五回 「1970年代のケンブリッジ古書事情―フォーラムに向けて」]
 [第三十四回 「頑固一徹の侍 - 野口俊一先生を偲んで -」]
 [第三十三回 「サッチャー英国首相も用いた「この女焚刑に及ばず」]
 [第三十二回 「大学所蔵マイクロフィルムの現状とは?マイクロフィルムの劣化について」]
 [第三十一回 「価値は価格で決まらねど・・・世界でもっとも貴重な本」]
 [第三十回 「気骨の人、チャールズ・マスカティン教授 (1920-2010)」]
 [第二十九回 「写本研究の天才ジェレミー・グリフィス」]
 [第二十八回 「ジョン・ハーディングの『英国年代記』」]
 [第二十七回 「ケンブリッジ大学図書館参事会に出席して」]
 [第二十六回 「啓蒙か破壊か? オットー・エギーの真似をしてはならぬ」]
 [第二十五回 「−日本の芸術伝統が誇る逸品−『絵本どんきほうて』」]
 [第二十四回 「−あなどりがたい豆本−ブローマー女史の講演」]
 [第二十三回 「―若くても書物収集家はいる!―デイヴィッド・バターフィールドの場合」]
 [第二十二回 「―クォリッチ書店のやり手経営者―マイロ・パーモア卿死す」]
 [第二一回 「―希書の名にふさわしい英語のインキュナビュラ―中世後期のベストセラー―ジョン・マーク著『祝祭日の書』」]
 [第二〇回 「―だから神保町散策はやめられない―『オスカー・ワイルドの息子の本』」]
 [第十九回 「―ケンブリッジの奇書―『ケンブリッジ夜の登攀者』」]
 [第十八回 「―IT資本家の篤実な写本収集―シェーンバーグ写本データベース」]
 [第十七回 「『世界をきずいた書物』を改めて考える」]
 [第十六回 「神奈川近代文学館」]
 [第十五回 「ジーン・プレストン女史とフラ・アンジェリコのテンペラ画」]
 [第十四回 「神保町の古書店は元気です」]
 [第十三回 「忘れられた閨秀の古英語学者 アンナ・ガーニー」]
 [第十二回 「一見の価値あり!モホリン製本」]
 [第十一回 「トマス・クランマー大司教の蔵書」]
 [第十回 「書物の敵?ジョン・ラスキン」]
 [第九回 「浜の真砂は尽きるとも・・・古書盗難の波紋」]
 [第八回 「最先端の科学技術が読み解く古代の英知『アルキメデス・パリンプセスト』]
 [第七回 「『ユダの福音書』について」]
 [第六回 「オックスフォード大学愛書家協会50年」]
 [第五回 「大正デモクラシーの寵児「厨川白村のお墓と旧居」]
 [第四回 「グロスター公爵旧蔵の『狩猟の管理者』写本」]
 [第三回 「『ロリータ』出版50周年」]
 [第二回 「ギンガリッチ著『誰も読まなかったコペルニクス」]
 [第一回 「物差しミラー」]

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