世界で最も歴史あるフランスの通信社AFP通信の、約150年前から今日までの画像・映像を中心としたデータベース。これまでは報道機関以外閲覧できなかったが、今回日本の教育機関を対象に世界で初めて閲覧が可能に。
画像データは、AFP保有データと世界20数社の契約フォトストックエージェンシーの写真と合せて800万枚以上。収蔵枚数としては世界最大級で、様々な学問・研究テーマに対しての検索が可能。
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ニュース動画は全7ヵ国語(英語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、ポーランド語、スペイン語、アラビア語)で展開。全文スクリプトが併記されているので、語学教材としても有効。
教育・学術目的での利用については、すべてAFPが著作物二次利用許諾済み。導入したその日から、煩雑な手続きなく利用可能。
画像、映像、テキストデータを横断的に検索することで、既存の研究書では得られない過去から現代までの客観的事実を検証できます。